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手術の後遺症?

痔なし生活、快適です。こっそり悩んでいる方、さくっと肛門科行った方がいいですよん。切らないで済むケースの方が多いらしいですし。

さて、手術前後で、変わっていることのほうが少ないのですが、一つだけ大きな生活習慣上の変化が。

トイレに「篭城」しなくなった。

以前は、スッキリするまで、ヘタをすると20分くらい篭ってたんですが、今では2分以下です。痔を意識するかなり前から、この癖は直したいと思ってはいたものの、なかなか直せず。

というのも、(元)痔主、Shunは小学校の頃から電車通学を強いられる、という虐待を受けしてまして、この当時学校に行く途中におなかが痛くなり、駅のトイレに駆け込む、というサラリーマンのおっさんのような経験を何度かし、そのときの「いやな脂汗」の強烈な記憶から、そうならないように家で出し切ってしまいたい、という強迫観念のようなものがあったからです。

これは習慣ですので、なかなか直せなかったのですが、このたび盛大な「イボ痔」と「手術」、という駅のトイレの脂汗とは比較にならない激烈な痛みを経験し、ここが一気に矯正されたものと思われます。

やはり、痛みの記憶に勝つのは、更なる痛みだけ、ということでしょうか。

テーマ : 健康生活:病気・治療法 - ジャンル : ヘルス・ダイエット

手術後7週目:卒業!!

ついに、痔、卒業です!!

経過はこんな感じ。

今週、3週間ぶりに時間を作って通院。いろんなことが日常に戻っていき、おしり自体を意識することが少なくなってきてはいましたが。

いつもどおり(?)おしりを先生に診てもらったところ、
Dr.「もう一ヶ月以上経ってるしねぇ。(指を入れつつ)よしよし・・・ちょっと中見るね~」
Shun「はーい」
Dr.「ガチャガチャ(なんだかわからないけれど、中を見られるときに使う器具)・・・、ん、塞がってる
Shun「ということは?」
Dr.「もういいでしょう。治療終わり!

やったー!!

二ヶ月かかる、なんて脅されましたが、こうしてあっさりと自由の身に。

ロードを含む全ての運動も許可され、こうしてShunの痔主ライフはひとまずおしまい。ま、イボ痔は生活習慣からくる病気ですので、再発の可能性ゼロとは言いませんが。他にも、痔ろう、切れ痔は別の病気ですし。

ですが、今回の一連の治療で、うるさいくらいに言われたお通じコントロールを心がけていれば、大腸検査以外でくることもない、といいな。

ありがとう、松島病院。

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手術後6週目 運動再開

今週のテーマは、運動の再開、でした。

酒は二週間前に、仕事はとっくの昔に、温泉にもいったので、ぼちぼち身体を動かしても支障ないだろう、と。

27歳痔主のたしなむスポーツは、水泳、チャリ、スキー。このうちスキーは一番好きですが、残念ながら季節を選びます。年中楽しんでいたのは、水泳と自転車です。

自転車とは、ロードレーサーのことです。
ロード


べつにレースには出ませんが、たらたら漕いでいるだけでも、結構気持ちいいですし、何より遠くまでいけるのが魅力です。ご近所の方と、荒川を河口から朝霞あたりまで往復したあとに、イクスピアリの地ビール屋で飲んで帰る、なんてことしてました(そんなんだから、お前は痔になるんだ、という鋭い指摘もあります)。

実はロードのサドルは、めっちゃ細くて硬い、という特徴があり。そうでなくとも医者からは自転車(ママチャリも)は「おしりに負荷がかかるので」控えるように言われてました。

水泳のほうは、全身運動、ということではOKなのですが、おしりを冷やす可能性が高いためやはりしばらくは控えるように言われました。

一方、オフィスは冷房効いてますし、外出が無ければオフィスでも一日座っているので、ぼちぼち運動してもOKかなと。簡単に傷口が開くような状態であれば、仕事中か飲み会のあと、とっくに血まみれの大惨事なっているはずだ、ということで今週からジムに復帰することにしました。

ジムのプール。実に一ヵ月半ぶりです。痔主はもっぱらクロール専門。いかに短時間で効率のよい有酸素運動を行うかを突き詰めた結果です。平泳ぎは、痔主の技量ではスピードがかったるいので却下。

最初の日は、さすがに筋肉が慣れてない感じであまり泳げませんでしたが、その2日後には以前の調子をほぼ取り戻しました。とりあえず、ホッと一安心。

ロードですが、まずはしばらく放置していたので車体のメンテから。駆動部の汚れ・錆びを落とし、油とグリースをさしました。こっちのほうは、手術前には乗った後おしりから出血する状態だったのでかなり長いこと乗ってなく。

こちらは都議会選挙投票のためにメンテの試運転も兼ねてちょっと乗っただけです。次の通院で、乗って良いか聞いてから本格再開にしようかと。

データ(手術6週間目)
お通じ:1-2回/日
痛み:気になることはない
仕事:通常通り
飲酒:5回/週(ほぼ通常ペース)
プール:3回/週(ほぼ通常ペース)
ロード:1回・8km

お薬:なし

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退院後5週間 湯治

手術後、5週間。そろそろ時系列的に書くことがなくなってくるのが悲しいところ。つまり経過は順調なので、それはそれで嬉しいですが。まあ、どっちでもええです。

会社ではお客様へのプレゼンだとか、クレーム謝罪ツアーなど不毛な感じに活動してましたが、おしりはまったく気にならず。結構飲んで、次の日朝が辛いなんて日もありましたが、おしりは平気そうでした。

食生活で、お通じの硬さをコントロールする件ですが、もともと野菜は好きなので、あまり苦労なくここまでは来てます。お酒のおかげもあるかもしれません。

というわけで、週末に温泉行ってみました。

といっても別に有名な温泉地に行ったわけではありません。お連れ様が仕事関係で群馬在住なので、田舎によくある立ち寄り湯ってヤツに行ったわけです。

ゆとり

高崎市の「湯都里」。暖簾の前ではしゃいでるのが、つまりは27歳痔主のShunということになります。

草津温泉だの、伊香保温泉だの、それなりの温泉地がある県らしく、大抵どこの温泉に行ってもはずれはありません。ここは、いわゆる豪華な温泉ランドというヤツで、休憩設備の充実振りと、各種湯船の懲りっぷりが素敵です。温泉の質は上等、源泉かけ流しですし。なお、週末料金980円は、この県では立派な高級路線。

湯に浸って寝転べる、「見上げの湯」がよかったです。痔の治療にも、半身浴はよいですしね。

どちらかというと、温泉紹介がメインな退院後5週目のレポートでした。そういえば通院いけなかった。。。

データ(手術後5週目)
お通じ:1-2回/日
痛み:気にならない
仕事:通常通り
飲酒:4回/週

お薬
軟便剤:0回/日
鎮痛剤:0回/日

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手術後4週間、いろんな意味で社会復帰

手術後、4週間です。この一週間は、以前の生活にどこまで戻せるかをテーマにしました。

仕事では、外出の再開(B to Bの営業職です)。関西出張と、お偉いさんとの2日間のお供、をこなしてみました。前者は長距離移動、後者は時間的切迫とお酒を含めたお付き合いです。

お尻は、長距離移動に耐えてくれました。もっとも、新幹線は二時間半耐える自信が無かったので、空を飛びました。

電車等の短距離移動はまったく問題なしです。夕方になっても、おしりが気になることはなかったです。

倉庫での検品、という営業らしい仕事があり、20-60kgの製品を持ちましたが、みなさまご期待の流血の惨事もなく。

もっとも、一ヶ月お酒をずっと抜いていたので、アルコール処理能力の低下は否めません。

お通じは、軟便剤なしでどこまでコントロールできるかを試しています。すこし硬くなるケースはありますが、食物繊維と水分でどこまで制御できるかがわかってきたので、なしでいける気がします。

痛み止めは、もうずいぶん飲んでません。

概ね順調、ですかね。

データ(手術後4週目)
お通じ:1-2回/日
痛み:ほとんど気にならない
仕事:通常通りを努めた
飲酒:再開

お薬
軟便剤:0-1回/日 なしでコントロールするべく食生活で調整
鎮痛剤:0回/日

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退院後2回目通院、手術後3週目

手術後、約3週間が経ちました。今週より職場復帰。大事をとって横浜奥地の実家より、東京のオフィスまで通いました。

一人暮らしのねぐらにいるよりは、実家のほうが食生活はバランス取れるだろう、ということで長い通勤時間を許容。

都内のマンションから職場までは30分ですが、実家からは一時間半。いきなり満員電車は厳しそうなので、会社のフレックスタイムを活用。それでも、今週前半は通勤・帰宅だけで負担でした。というのも、入院中はもとよりそのあとも基本的に「寝てるかおとなしくしてる」という状態でしたので、体力が低下していたため。

すぐに営業周りなんかできませんので、デスクワーク中心。といっても、手術上がりには「座っているだけ」、という状態が一番負担かかるのでダマシダマシ、という感じです。

数時間おきに、会社のウォッシュレットで「おしり洗い」。座っていて負荷かかるのか、分泌物も最初は多かったような。お昼休みに「さらっさらのサラサーティー」を交換したり。痔主は必要に迫られれば、人目なんか気にしません。

それでも、最初の数日は夕方には疲れと、おしりに軽い痛みが出てくるので「ぐったり」でした。おしりが痛くなってくると、帰りの電車で座っても楽にならない、という悲しい事態が起きます。

慣れてきたのか、木曜、金曜は割とおしりを気にせず過ごせました。もちろん「ドーナツ座布団」を職場で活用。周りの目より自分のおしりが大事です。

週末は、退院後2回目の通院。手術後3週間、退院からは11日。

実は週末に松島病院行くの初めてだったんですが、予想通りの大繁盛。勘定が終わるまで、午後の2時間を過ごしました。ちなみに診察は5分。

なお、恐るべきことに指、おしりに突っ込まれました(泣)。

まあ毎朝「お通じ」してるんで、それより細い指を入れるくらいどうってことない、という医師の判断なのでしょう。このことを予想していなかったShunは軽く動揺しました。

指を入れられるくらいですので、経過良好、だそうです。

データ(手術後3週目)
お通じ:1-2回/日
痛み:夕方頃になってくると気になることも
お薬
軟便剤:1-3回/日、一度泥状の便が出たため1,2回に減らした
鎮痛剤(頓服):1回/日、飲まないことも

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入院患者に多い人

松島病院での痔の入院患者、それはさまざまな遍歴を経て「手術」という最終手段を決意した勇者達です。

そんな入院患者で共通のタイプを見れば、おのずと「痔を育てやすいひと」がわかってくるのではないか、逆に入院患者に多いライフスタイルを避ければ、痔主にならずに済むのではないか、浅はかに分析してみました。

まずは年齢層と、男女比。

年齢層で言えば、圧倒的に50-60代が多いです。これには「入院期間を捻出できるだけの時間的余裕がある」という現実的理由、「長く生きていると、直立二足歩行の生物として多くの人におしりにトラブルが起きる」という宿命論的理由が考えられます。そう、「いぼ痔」は「ぷに」まで顕在化させるかどうかを別にすれば、直立二足歩行しているほぼ全てのヒトにできるもの。猿にでも起きるそうです。

男女比、これはほぼ半々です。皆さん、恥ずかしがらずに肛門科に行きましょうね。

若年層には、面白い傾向が出てきます。Shunを含む若年入院者は、若くして手術に追い込まれるほど「あふれんばかりの才能」を持つエリートです。

まず多いのが、酒好きと辛い物好き。

お酒、これは排便を不規則にします。酒飲み、というのは大抵便がゆるいもの。これは痔ろうになりやすくなります。また、負荷がかかるため「いぼ」「きれ」も悪化しやすくなるんだそうです。

辛いもの、これも肛門に負荷をかけます。激辛ラーメンに挑戦した翌朝、海よりも深く後悔した経験は、辛いもの好きには見に覚えがあるんじゃないかと。

それと、上記の方々は食物繊維も不足しがち。これはお酒を飲まないときに便が硬くなって、便秘、ひいては「切れ」につながりかねません。

「切れ」は女性に多いそうですが、これも便秘しがちであることが関係するのではないかといわれているそうです。逆に「痔ろう」は男性に多く、これはおなかをこわすことが多いから、とも言われているそうな。

つぎに目に付くのは、「篭城癖」。Shunも該当します。

トイレが唯一の安住の地、便を出し切らないと気持ちが悪い、というタイプは「いぼ」を大きく育てます。「いぼ」は「トイレに座っている姿勢」そのものが格好に悪いんだそうで。

メンタル面では、比較的まじめそうでストレスをためそうな方。割と中高年代で多かった気がします。ストレスも排便を不規則にしますね。

以上、自分への備忘録も兼ねて。これらはShunが入院していて周りの患者さんを見ていて勝手に思った印象、ですのであまり過信はしないでくださいね。もちろん、入院前後で身に着けた知識は参考にしてますが。

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退院3日目、手術10日後 最初の退院後通院

娑婆に出て3日目です。今日は最初の退院後診察でした。

退院したからといって、すぐに仕事に復帰できるわけではありません。病院からは7-10日前後自宅療養で就業復帰の準備期間を設けることを指導されます。

入院時と自宅療養の違いは(もちろん娑婆かどうかは別として)、

運動量の増加(入院中は基本的に病院内をウロつくだけでした)、
食事の変化、ひいては食物繊維摂取量の低下
座浴の有無、

この辺りが傷の治り具合と、便の硬さ、頻度にどう絡んでくるのかが注目されます。

ところで、座浴について、入院中触れる機会が無かったので紹介しておきます。

座浴とは、この写真のように、洗面器を改造したような器具を使って入院中おしり洗いをすることを指します。
DSCF0563.jpg

松島病院の病棟のトイレ(もちろんすべてウォッシュレット)には、お湯の出る蛇口がついていて、この「洗面器」を便座を上げた状態のトイレに「かぽっ」とはめ、お湯をためておしりを洗います。洗った後は、写真の右側にある水門を開放するとお湯を捨てられ、また新しいお湯を貯めれます。

なんでこんなことをするかというと、手術創が治るのに伴って血や分泌物(要は膿のようなもの)が肛門から出てくるのを洗うため(ほっとくとかぶれる)、手術直後はウォッシュレットを最弱にしても創に悪いので、これでお通じ後の洗いをするため、また暖めることで血行を良くして治りを早めるためです。

体験してみるとわかりますが、コレ、ハマります。気持ちイイんですわ。
この気持ちよさを「まるでオナニーだ」と表現したヒトもいます。(←Shunじゃありません)

残念ながらこのダッチワイフ「洗面器」は、家のトイレにはサイズが合わず、また一般的なトイレにはお湯の出る蛇口はついていないので、入院期間中しか使えません。

松島特製かどうかは知りませんが、まあ「肛門科ならでは」であることは間違いないでしょう。

さて、この3日間、いきなり東京の一人暮らし寝床に戻るのもいろいろと不安だったので、横浜の実家で過ごしました。家族が気を使って、割と野菜ずくしな食事にしてくれたので食物繊維もそれなりに取れたかと。お通じ関連は、比較的入院期間中と同じような傾向を維持できました。

運動量は、退院日に迎えに来てくれた実家の車でそのまま東京のマンションや、職場に顔を出したり、なんてしましたが、2日目は近所のスーパー往復、電車に乗ったのは今日の通院が退院後最初です。スポーツなんてまださせてもらえないので、一日家にいる状態で動く運動量です。もちろん入院時よりは動いてます。

座浴は上記のとおり「洗面器」、使えないのでお風呂とウォッシュレットで代用。幸い、おしりは最弱のウォッシュレットに耐えてくれました。

ちょっと長くなってしまいましたが、今日の退院後最初の診察では、経過良好、と言われました。

データ(退院後の3日間)
お通じ:3-4回/日、食後30分以内に集中
痛み:軽くなってくる、お通じ後はやはり多少ひりひり
お薬
軟便剤:毎食後
鎮痛剤:頓服、1-2回/日服用

その他:特に痛みは無いが夕方から夜に座っているのが辛くなってくることがある。横になればOK。

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入院10日目、手術8日後、退院!

わほーい。釈放されましたー!!

DSCF0560.jpg
これも松島病院名物、釈放退院祝いご膳です。退院前の最後の晩餐のときに出ます。

赤飯とどら焼きつき。味付けも出汁が効いていて今までの食事よりもしっかり目の味付け。今までのがんばりをねぎらってくれます。

これを食べると気分は娑婆へ。食物繊維の足りない世界へと気持ちが向いていきます。軟便剤ではなくビールで便の硬さをコントロールしたくなりますが、まだしばし我慢。

退院日の朝はかなりバタバタです。

朝8時、朝食をささっとかきこんで、
手早くお通じを済ませ、
お風呂にダッシュ。

特にフィーチャーして書きませんでしたが(写真が撮れなかったので)、松島病院自慢の(?)ジャグジーです。

ここまでを済ませて8:30に退院診察。
ここで先生に手術創の治り具合、
社会復帰のスケジュールを確認されて、退院決定。

ま、3、4日以内に最初の退院後診察ですが。

9:30に退院後のお薬受け取り。
山のような軟便剤と鎮痛剤を処方されました。

そのご10時過ぎにお会計。カードは使えません。
保健医療でShunの場合、8万ちょいでした。

この額は人によるみたいですが、大腸内視鏡検査した人はプラス2万程度だったようです。

というわけで、あれよあれよと退院。
最終日は、バタバタしているうちに終わりました。
ありがとう、松島病院!

引き続き、退院後の経過と、入院中に「リアルタイム過ぎて」かけなかったことなんかを適当にアップしていきます。

データ(入院10日目、手術8日後)
お通じ:2回
痛み:お通じ後は少しひりひり
お薬
軟便剤・毎食後+寝る前
鎮痛剤・頓服(朝服用)

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